参加者の声 【9月の右脳で描く】 体験会 
【体験前】 2時間の中でどんな体験ができるか楽しみです。想像がつかない。ワクワク!ドキドキ!
【体験後】 自分に集中力があった事にびっくり。逆さにしてかいたら正確にかけていた。これで右脳を使っているんだぁと不思議な感じ。肩・首がとてもこった。楽しめた!
(金子さんより 09/09/2008)
【体験前】
私は何事にかかわらず、何かを始めようとした時、神経的な緊張感を感じてしまいそれを破って自分の内に入ることがまず一歩の障害物だから今もその様です。
【体験後】
描こうとする時、自分の取り組み方をかなり色々と試みないと全く何も描けなかった。
(宮崎さんより 09/09/2008)
参加者の声 【7月の右脳で描く】 初日:「少し緊張している」
最終日: 「僕はドローイングに子供の頃から苦手意識がありました。絵を描く行為は長い間パニックそのものでした。しかしこの5日間のワークショプを受けた今は全く 違います。ドローイングは実はそんなに難しくない事。物をよく見て、デティ− ルを描く事はとても楽しい事に気づきました。ドローイングを趣味としてもっと上手くなれるよう追求したいです。先生方ご指導有り難うございました。」
(福満さんより 29/07/2008)
初日:「絵がうまくなったらいいな」
最終日:「最後の自画像が一番面白かった。アクリル板を使ってやるのかと思っていたけど、なしでここまで描けるとは」 (高橋さんより 29/07/2008)
最終日:「2年越しで受けられた事が嬉しかった!今は達成感で一杯です。心地よい疲れと共に5日間でこんなに絵が描けるようになって幸せ!!物の見方に目からウロコの連続でした。絵画の秘密を教えて頂き有り難うございました。一生の宝物を頂いた気分です。クリスティン先生、ミサコ先生、心から感謝致します。心暖かい教え方とても素晴らしかったです。」
(丸山さんより 29/07/2008)
以前のワークショップ:
「グループのメンバー達の絵が壁にかけられた時、互いの中の絵の技術や腕前を見つけあう事ができてとても楽しい。お互いの個性を一目で感じ取る事ができる。」
ミッシェル、PR スペシャリスト、台湾
「私は43年間、自分は全く絵が描けないと思いながら生きてきました。しかし、たったの5日間でこのクラスはそれが間違いであることを証明してくれた。私は自分というものの限界を壊したり冒険したりする事に興味がある人ならどんな人でもこのクラスを強くお勧めします。」
ダリアン ウィルソン、アメリカ合衆国国防長官、広報課
「このコースの鍵は、今まで自分では見えなかった問題を違う角度から見ることができるようになり、そのことで自分では気が付かなかった解決方法を見付ける事ができるという事です。ライトブレインは今まで絵を描くことができなかったと思っている人達に実際はそうではなかったと証明する事ができます。もしこの能力をビジネスの分野で発揮する事ができたら一体どんな収穫があるでしょうか?」
トニー マーウィック、管理ディレクター
「同僚が赤いシートであたりを見渡している---何をしているかというと、物の光と影を見る為に!その事は我々多くを触発しました。世の中をもっと素晴らしい場所にする為にあなたのした事、あなたと過ごした日々、尊敬と愛情、そして賞賛…アーティストのいない世の中はきっと退屈な事でしょう、本当に。 」
ナシリーン アジミ、国連訓練調査研究所(UNITAR)
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